BRANDS for FRIENDS(ブランズ・フォー・フレンズ)

招待状を受け会員登録をしたメンバーのみを対象としている"招待制オンライン・ファミリーセール"サイトです。 ファッションに留まらず、スポーツ、インナーウェア、ビューティー、インテリア、家電、キッチンウェア、食品・飲料など、ライフスタイル全般にわたる幅広いアイテムを対象としており、ブランドごとに3日間(75 時間)のイベントを次々と展開していく予定です。

こういうのってどうなんでしょうね?

ファミリーセールってたまに知り合いから話を聞いたりするけど、実際に行ったことが無いのですが、やはり格安で良い商品を手に入れれるんでしょうか?

BRANDS for FRIENDS招待制オンライン・ファミリーセールという事らしく、実際結構安く買えるみたいで気になります。

が、何を買えるのか分からない。

まぁ、登録すれば良いって話ですね。

オーバードライブです。

所謂TS系ペダルと言うやつだと思うのですが、オフィシャル曰く

"Maestro Antique Revised"(Aka MAR)は、Shun Nokina Designの廃盤となったMaestro Antiqueをベースに製作された、よくあるTS"系"ではなく、"TSペダル"です。

らしいので、TSペダルなのでしょう。
(ニュアンスの違いは正直分かりません。)

が、素晴らしいオーバードライブであるということは確かです。

持ってないので、本当の意味で「お薦め」は出来ないのですが、今オーバードライブを探していたら間違いなく Maestro Antique Revised を買うと思います。

なので、オーバードライブを探しているなら、是非一度試して欲しいと思いますね。

これは良いです。

本気で購入を検討しています。

欲しいと思ってましたが、買ってしまいました。

Blackstar のディストーションペダルでは前回 HT DISTX (DX-1) を書きましたが、個人的に HT DUAL (DS-2) がお勧め。

何故か?

単純に 2系統の歪みが作れるからです。
ライブで使う事を考えると、これは結構重要な事。

例えばディストーションとクランチを別々のペダルで作っている場合、スムーズな切り替えをするためには2つのペダルを一緒に踏み込むか、スイッチングシステムを使うしかなくなりますが、1つのペダルで 2系統の歪みを作れる場合はそういう心配をする必要もなくなります。

まぁ、工夫次第で何とでもなりますが、こういうのは結構重要じゃないかと思ってます。

これはアンクルソックスという部類に入るんでしょうか?
靴を履くと完全に隠れて裸足で履いているように見えるタイプのソックスです。

アンクルソックスは全般的に歩いていると脱げてくるものが多く、特にこの手の完全に靴に隠れるくらい浅く作ってあるタイプの物は、スグに脱げてしまうものが多くて使えなかったんですが、OROBLU のソックスは脱げないです。

これは良いですね。
お薦めです。

SBI証券

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株を長年やっている訳でも、色々な証券会社に口座を開いて比較したわけでもないのですが、初心者の私にも使いやすいのでお薦めの証券会社だと思います。

まぁ、株をやらない人には証券会社なんて縁が無い事だと思ってしまうかもしれませんし、興味のすら無いかもしれませんが、住信SBIネット銀行と合わせて使うとかなり便利です。

大手都市銀行と比べた場合の住信SBIネット銀行のメリットはハイブリッド預金の金利の高さと、他行あての振り込み手数料が毎月3回までは無料って事ですが、それだけではメインバンクとして使うのは怖いって人も多いだろうし、給与振り込みの口座を切り換えるのも面倒だったりします。

で、その場合、給与振り込み等に使っている銀行口座から住信SBIネット銀行にお金を移動する必要があるんですが、普通に振り込むとどうしても振り込み元の銀行の振込み手数料が適用されるので手数料がかかります。
これだと、「他行あての振り込み手数料が毎月3回までは無料」の意味が半減と言うか、殆ど意味が無くなってしまう。

もちろん ATM で引き出して、SBI銀行に入金するという手もありますが面倒です。

が、SBI証券を経由する事で無料でお金を SBI銀行に移す事が出来るんですよ。

これは良いです。
欲しいです。

かなり深く歪むので、メタル系のリフとかブリッジミュートを使った刻みなんかに使っても全然OKでしょう。

で、じゃぁドンシャリ系の音なのかと言うとそうではなくて、しっかりと旨味のあるMidも出るので、ギターソロでも全然使える。
この感覚はさすが真空管を使っているだけの事はあるなぁ・・・と言う感じ。

ディストーションペダルって、どちらかに特化したものは結構あるんだけど、なかなか両方を兼ね備えたものは無いので、そういう意味でも良いですね。

ただ、それだけじゃなくて単純に音が良い。
好きな音です。

特にサンタナのファンと言う訳ではないのですが、このアルバムは名盤です!

文句なしの名盤!

なんと表現したらいいのか分かりませんが、とにかく全てが詰まっている!

1972年に発表されたアルバムなので、40年くらい前の作品ですが、全く古さを感じません。

多分、今発売されていたとしても、話題を掻っ攫って行くんじゃないかと思えるくらい、それくらい凄いアルバムです。

Cubase

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Steinberg の DAWソフトの代表格。
上位機種に Nuendo がありますが、コストパフォーマンスを考えると Cubase がお薦めです。

他にも多数の DAW ソフトがありますが、個人的には非常に使いやすいソフトだと思います。
また、Windows / Mac の両方に対応していると言うことも、売りのひとつですね。

スタックレコーディングのレーンの感じなどを含めて、Cubase のオーディオデータの扱い方が、今まで使ってきた DAW/DTM 関係のソフトの中では一番しっくりきました。

最近のバージョンでは付属する音源やプラグインも充実してきているので、以前指摘されていたバンドルの弱さも克服されてきているように思います。

圧倒的な測定精度と、測定速度のストロボチューナーを持ちながらも非常に低価格と言う事で話題の Sonic Research Turbo Tuner ST-200

正真正銘のストロボチューナーにも関わらず、Peterson の、バーチャルストロボチューナー StroboStomp 2 よりも圧倒的に安いと言う事で買ってみました。

私が買った頃(09年5月末)は、代理店も無く、扱っている楽器店も無かったので、オークション以外だとメーカーから直接購入するしか無かったのですが、申し込んでから1週間ほどで届きました。

アメリカから出荷されていると考えると、結構早かった記憶があります。

Sonic Research Turbo Tuner ST-200のパッケージ

↑ 中身もシンプル。

で、結構デカイ段ボールで届くでんすが、パッケージが小さい・・・

ST-200 本体と説明書(英語)と滑り止めシール?のみ。

電池は?って思ったんですが、既に本体にセットされています。
(出荷直前に電池を入れているんだそうです。)

取り出してみて感じたのは、非常に軽くてコンパクトだと言う事ですね。
普通のチューナーと比べても軽いと思います。
写真に写っている KORG DT-7 よりも軽いです。

ST-200とLMB-3/RAT/DT-7の比較(上) ST-200とLMB-3/RAT/DT-7の比較(横) ST-200と1 SPOT

一般的なコンパクトエフェクターと比べても小さいですし、高さも低いですのでエフェクトケースの隅に入れたりとか持ち運ぶには最適だと思います。

当然ですが、1 SPOT 等の ACアダプターから電源供給が可能です。

パワーサプライやACアダプターの代わりに DC 9V をコンパクトエフェクターなどに供給できるバッテリーです。
まさにギタリスト(やベーシスト)向けの商品でしょう。

去年の 6月くらいから使ってますが、思ったよりも重くないです、むしろ軽いくらい。
ACアダプターとタップを持ち歩くのに比べたら、eneloop music booster を持ち歩いた方が実際に軽いかもしれません。

バッテリーの持ちも十分だと思います。
繋いでるエフェクターの種類や量にもよるでしょうが、BamBasic HighDef BufferFulltone CLYDE Deluxe-wahG LAB True Bypass Wah-PadSonic Research Turbo Tuner ST-200 の4台に供給した状態で、6時間スタジオで使いましたが全然余裕でした。

個人的に何度も ACアダプターや、パワーサプライのトラブルでライブやスタジオの最中に音がでなくなった経験があるので、これはまさに救世主です。

ACアダプターの場合、どうしてもスタジオやライブハウスの環境に依存してしまいますが、eneloop music booster の場合には完全に切り離されて動作しているので、考え方としては 9V電池を使っている状態と同じです。
さらに、9V電池と比べると電圧が安定しているらしいので、その意味でもアドバンテージがありあそうです。

ライブで 2回ほど使いましたし、スタジオでも何度も使っていますが、今のところ何の不便も不都合も感じていないので、文句なしにお奨めできるアイテムです。
ACアダプターやパワーサプライを探しているのであれば、是非一度試してみてください。

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