おすすめの音楽 – 2018年11月に聴いてよかった曲

10月に引き続き、2018年11月に聞いた曲で良かったものを紹介しようと思います。

もう年末なのに11月のまとめかよ!
って突っ込みは無しにしてくださいw

10月は途中から始めたので曲数少なめだったのですが、11月はフルにやってみたら曲数が多くなりすぎたので、ちょっと絞ってみました。

では今月も Spotify のプレイリストで。

今月はなるべく1時間くらいに収まるくらいに絞ってみました。

で、今回は上の方に今月っぽい?のを。
下に行くにしたがって趣味に走っていく感じです。

11月は 10月の AMA の影響をもろに受けてヒット曲っぽいのが多いですね。

んでは、コメントも短めに。

Happier
良い曲ですよね。
印象的なフレーズのリピートが心地いいです。

Solo
声の使い方が印象的で好きです。
クリーン・バンディット良いですよね。
デミ・ロヴァートも好きなのでとても好きな曲です。

Jackie Chan
今年はポスト・マローン良く聴いた印象です。
勢いがあると言うか、何やっても上手くいってる感じですよね。

Electicity
先月に引き続きデュア・リパ
この曲凄く好きです。
何とも言えない懐かしさがあるんですよね。

I Like It
今年の顔、カーディ・B。
良いですよね。
最近の Hip Hop はトラックが本当にカッコいいよなぁ。

Worried Woman
ドラマー Andrew Cyrille の作品ですが、Bill Frisell がギターを弾いてます。
ビル・フリーゼルのギターが大好きなんです。

アルバム Lebroba は全体を通してとても良いのでお勧めです。

なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか?
こういう曲を書けるって凄い。
歌えるのも凄い。
筋肉少女帯ならでは。

生きろ。
水曜日のカンパネラ、独特の世界観ですよね。
今作も何とも言えない雰囲気で好きです。

High Hopes
パニック!アット・ザ・ディスコってこんな感じだったっけ?って感じですけど、好きです。

全然関係ないですけど、パニックアットザディスコのAMAでのボヘミアンラプソディーのパフォーマンスはとても良かったですよね。

この時期にボヘミアンラプソディーを American Music Awards のパフォーマンスでやる勇気が凄い。

Light As Anything
11月は Cory Wong を良く聴きました。
カッティングが凄く上手いギタリストですけど、何とも言えないタイム感がとても気持ちいです。

Vulfpeck、正直ピンとこなかったけど良く聴くと確かに良いギターなんですよね。
The Fearless Flyers も良いけど、やはりソロの作品が一番ギターが生き生きしている感じがします。

こういうギタリストって日本だとあんまり居ないと言うか、いるのかも知れないけどあんまり日の目を見ないですよね…

Time Warp
Brad Paisley 全く知らなかったのですが、凄くツボな音楽をやっていて掘ってみました。

ギターうまい。
そしていい音。
個人的にカントリーのギターの音って、「良い音」の一つの到達点だと思ってるんで、物凄く憧れます。

Heart Of The Sunrise – Live
文句なしの名曲。
比較的最近のライブのようなので、当時の鬼気迫る感じは無いですけど…
Yes のライブ、一度見てみたいなぁ。
とか言ってると本当に見れないので、次来た時にはいきたいです。

Get Lucy
これもまた文句なしの名曲。
最強の組み合わせ。
ナイル・ロジャースのカッティングがいい味出してるんですよね。

Fast Car
こういうのって本当に凄いよなぁっと思うんですよ。
リミックスのセンスが全く無いので、本当にただただ感心してしまいます。
そう言うの抜きにしてもこれは名曲だと思いますけど。


と言う感じで纏めてみました。

もうちょい上手くまとめたいなぁ。

あと、12月分は出来るだけ早くUP出来るようにしますw

それとも 2018年のまとめみたいな感じかな?

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